株式会社吉田製作所|射出成形|エンプラ加工|ワイヤーハーネス|群馬県太田市

 

会社案内

 

ごあいさつ

ごあいさつ
 
当社は昭和34年(1959年)の創業以来、基板やハーネス等の部品をはじめ、さまざまな電化製品を製造してまいりました。その後、長年築き上げてきた多くの経験と実績、お客様からの高い信頼性をベースに、一貫生産体制を確立。現在、加湿機や空気清浄機の製造をはじめ、躍進の続く車両機器の分野にも進出しております。
吉田製作所は、これからも積極的に新しい分野を開拓し、「新鮮な創意と工夫」をモットーに、技術・技能を磨き、お客様に満足していただける製品を送り出してまいります。
 

会社概要

会社概要
  社名 株式会社 吉田製作所
  代表 代表取締役 羽柴 孝之
  所在地 〒370-0303
群馬県太田市新田小金井町320-24
  TEL 0276-20-9011
  FAX 0276-20-9188
  URL http://www.yoshida-seisakusyo.co.jp
  E-MAIL info@yoshida-seisakusyo.co.jp
  営業品目 車輌用及び弱電部品の射出成形
空気清浄機・加湿機の製造
ワイヤーハーネス
  資本金 5,000万円
  設立年月日 昭和34年11月28日
  従業員 102名(パート含)
  主要取引先 大手電機メーカー
大手自動車メーカー
  関連会社 株式会社 YOSHIDA.E&L
  取引先銀行 アイオー信金、足利銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、商工中金、みずほ銀行、他(50音順)
 

会社沿革

会社沿革
  昭和34年11月 三菱電機株式会社群馬製作所の協力工場として吉田製作所名古屋工場より移転。
  平成元年5月 成形工場増設、射出成形機導入
  平成5年6月 基板工場増設
  平成8年9月 組立工場増設、加湿機、PHS製造開始
  平成9年9月 空気清浄機製造開始
  平成10年6月 リード線工場増設、自動圧着機導入
  平成19年7月 新工場移転(太田市 新田東部工業団地)
  平成21年1月 太田市吉沢町に株式会社YOSHIDA.E&L を設立
  平成22年11月 資本金を5,000万に増資
  平成28年8月 ㈱YOSHIDA.E&Lを㈱吉田製作所敷地内へ移転
 

会社ロゴの由来

会社ロゴの由来
 
 
マークデザインの根幹となる理念は「必然性」と「普遍性」です。
 
   
この二つの理念を黄金比である1:1.618を用いて表現しました。
黄金比とは短辺1長辺1.618の長方形であり、その中に1辺1の正方形を描くと残りの長方形は再び黄金比となります。又、分割された正方形の2点を弧を描き結んで現れる螺旋はオウム貝の殻の形状に酷似している様に、生物の成長過程や個体比にも深く関っています。デザイン界においても歴史的建造物・日本庭園のゾーニングから優れた美術品・絵画・名刺や郵便葉書を始めとする日用品に至るまで採用され、古代より人々の美意識と密接な関係が有り、偶然の域を越えた美しさと合理性をもつ神聖比率とも呼ばれています。
 
今回のマークは黄金比の中にある正方形と黄金矩形の関係を取り入れた分割線の交差により「吉田」を表現しました。
 
デザインするにあたり、主観的な要素は一切排除し、シンプルな作業の繰り返しにより必然的に現れた要素をマークとする事にしました。
 
洗練された印鑑により捺印されたかの様なこのマークがベースとなり社名の漢字表記の場合に用いられます。
 
又、社名のアルファベット表記に用いられるマークは、ベースのマークから部分的に要素を排除してもなお残る必然的な形であり、一切の無駄が有りません。
視覚的にも射出成形機を思わせそれ単体で充分に「射出成形の吉田製作所」を主張しています。
 
今回のデザインコンセプトであります「必然性」と「普遍性」には一時の時代の風潮や主観的な美意識とは異なり意識の根幹に宿る力強さと洗練された美しさが有ります。
この理念は様々な企業からの要求を受け入れ、本質を見極める一貫した吉田製作所の企業理念と合致します。
 
 

交通アクセス

交通アクセス
 
[住   所] 〒370-0303 群馬県太田市新田小金井町320-24
107486
株式会社吉田製作所
〒370-0303
群馬県太田市新田小金井町320-24
TEL.0276-20-9011
FAX.0276-20-9188

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車輌用及び弱電部品の射出成形
空気清浄機・加湿機の製造
ワイヤーハーネス
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<<株式会社吉田製作所>> 〒370-0303 群馬県太田市新田小金井町320-24 TEL:0276-20-9011 FAX:0276-20-9188